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動体視力用語集
【視覚】 「外界からの光を刺激として生じる感覚。ヒトでは光が目の網膜を刺激し、そこに生じた神経興奮が大脳の視覚野に伝えられたときに生じる。明暗覚・色覚・形態覚・運動覚を含む。」
(広辞苑 第5版より引用)
【視力】 「眼で2点を区別しうる能力。視力の単位は国際協定で決められており、ランドルト環の切れ目を5メートル離れて見分けられる視力を1.0とする。」
(広辞苑 第5版より引用)
【動体視力】 「視線をはずさずに, 目の前を動く物体の動きを追い続けられる視力。」
(三省堂デイリー新語辞典より引用)
「動体を見分ける能力。視力・視野・反射神経などが関与すると考えられる」
(広辞苑 第5版より引用)
【スポーツビジョン】 スポーツで必要とされる眼の能力の総称。
【視界】 「見わたせる範囲。固定した眼または光学器械で見得る範囲。」
(広辞苑 第5版より引用)
【視野】 「眼を動かさずに知覚できる周辺視の範囲。正確に測るには視野計を用い、視線と視野周辺のなす角度で視野の大きさを表す。」
(広辞苑 第5版より引用)
【眼球】 「脊椎動物の視覚器。球形で、眼窩内にあり、外には強膜・角膜、中間に脈絡膜・毛様体および虹彩、内に網膜の3層から成り、その内部に水晶体および硝子体などを含む。眼球の周囲に付着している眼筋によって運動する。光線は透明な角膜を通り、虹彩のかこむ瞳孔を経て内部に入る。水晶体はレンズの働きをし、網膜に像が映り、視神経を経て大脳に伝えられる。」
(広辞苑 第5版より引用)
【眼球筋、眼筋】 「眼球に付着する横紋筋。眼の運動を行う筋肉で、四つの直筋(内側直筋・外側直筋・上直筋・下直筋)と二つの斜筋(上斜筋・下斜筋)とから成る。
(広辞苑 第5版より引用)



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