株式会社アファンユーザーの声
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使用方法について
Q.どれくらいトレーニングすればいいですか?
A. 1日10〜20分程度のトレーニングを週3〜5日のペースで2〜3ヵ月継続してください。
Q.子供でもトレーニングできますか?年齢制限はありますか?
A. 特にありません。個別にレベルを調整できるため、小学生からご高齢者まで幅広くご使用していただけます。
Q. トレーニング方法について教えてください。
動体視力トレーニング方法をご参照ください。
脳速視力トレーニング方法をご参照ください。
Q. 複数人数でも使えますか?
A. 武者視行は1つのソフトで複数ユーザーを登録することができます。ただし、1つのソフトにつき、1台のPCでご使用ください。
Q.動体視力ソフトと脳速視力ソフトの違いは何ですか?
A. 動体視力は、動体を素早く目でとらえて、素早く反射的に反応することに重点をおき、より速く単純な認知・判断を反復する仕組みになっています。 一方、脳速視力は、記憶力や予測力など、動体視力よりさらに高度な脳の処理能力を要する仕組みになっています。
ソフトウェアについて
Q. Windows98やMeでも使えますか?
A.  Windows98、Meでは正常な動作を保証いたしかねます。ただし、これらのOSでも DirectX8.1以上、 VRAM:8MB以上、 表示解像度1024×768の条件を満たしていれば起動する場合がありますので、下記の方法でご確認ください。
<DirectX 確認方法> スタートボタン→ファイル名を指定して実行→dxdiagを入力→DirectX診断ツール→システム情報にあるDirectXバージョンが8.1以上であるかをを確認する。→8.1に足りない場合、マイクロソフトのホームページからDirectX8.1以上をダウンロードし、バージョンアップをおこなう。
<VRAMビデオメモリー確認方法> スタートボタン→ファイル名を指定して実行→dxdiagを入力→DirectX診断ツール→ディスプレイタブをクリック→デバイス情報のメモリ合計値(MB)が8MB以上であるかを確認する。→足りない場合は、VRAMを増設する。
Q.DirectXについて教えてください
A. DirectXは、Microsoft社がWindowsのグラフィック・サウンド機能を強化するために提供しているプログラムで、初めからWindows内に含まれています。グラフィックやサウンドを多用するゲームなどによく使用されます。「武者視行」を起動するには、DirectX8.1以上が必要です。DirectXのバージョンアップは、Microsoft社のホームページからダウンロードしておこなってください。
Q.表示される画面解像度は?
A. 表示される解像度は1024×768(XGA)です。
動作環境へ
Q. 音がきこえません。
A. 「Setting」の「Sound」がオンになっているかをご確認の上、PCまたはスピーカーの音量を上げてみてください。お使いのPCのサウンドカードがDirectSoundに対応していない場合は、音を出すことができません。詳しくは、サウンドカードのメーカーにご確認ください。
動作環境へ
Q.画面上の動体の動きで、ちらつきを感じます。
A. 応答速度の遅い液晶ディスプレイでは、ボールの動きに画面表示が追いつかず、本来表示されるべき像が映りきる前に次の映像化プロセスがはじまってしまい、それが液晶ディスプレイのネックと言われる残像やボヤケの原因となる場合があります。できるだけ応答速度の速いディスプレイのご使用をおすすめします。
Q.ユーザーの名前登録に使える文字は半角英数字のみですか?
A. そうです。全角文字、半角カナはユーザーの名前として登録できません。
Q. ノート型パソコンなのでテンキーがないのだがどうしたら良いですか?
A.  キーボードの QWEASDZXC キーが同じ役割を果たしますのでお使いください。もしくは、ノート型パソコンによっては、NumLockキーをONにすると、一部のキーがテンキーの役割を果たすものもあります。
Q. テンキーを押しても音が出なくなったのですが。
A.  「 NumLock 」キーを押してテンキーをONの状態にしてください。
Q. テンキーが押しっぱなしの状態になり、不正解音が止りません。
A.  9 個のボタンのいずれかが接触不良を起こしている可能性があります。全てのボタンを数回づつ押 してみてください。それでも直らない場合は、武者視行ソフトまたはパソコンを再起動して下さい。
Q. テンキーを使用中、画面左上に文字が表示されるのが気になります。
A.  「半角 / 全角」キーを押してください。
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